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【2本セット】會津ほまれ 純米大吟醸 極(きわみ) (720ml)

【2本セット】會津ほまれ 純米大吟醸 極(きわみ) (720ml)

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  • 未成年者の飲酒は法律で禁止されています。 ※未成年とは日本法上20歳未満をいいます。

  • 商品紹介

    會津ほまれの新たな挑戦・・・山田錦などのお米にあえてこだわらず、技術力によってどれだけの品質の純米大吟醸が醸せるかチャレンジした商品。一般の酒造好適米を掛米として使用し、価格をリーズナブルにすることによって、毎日飲めるデイリー純米大吟醸酒をコンセプトに作られました。全国新酒鑑評会でも11回の金賞受賞歴、世界的なワインコンクールIWCにおいても2年連続でゴールドメダルに輝いた杜氏が醸す気品ある香りと、キレのある実力の味わいをお楽しみください。


    【香りの高いタイプ・薫酒・ Aromatic SAKE 】 吟醸酒や大吟醸酒など、米の外側をたくさん削って精米歩合を高めた酒が薫酒に当たります。果物やハーブなどの香りが広がる澄んだ味が特徴です。

    苦味や旨みは少ないため、飲んだときはスッキリとしています。ただ、香り高い酒であることから、風味の強い料理には向かない傾向があります。それよりも、魚介類や素材をそのまま活かした料理などとの相性が良いです。

    【福島県 ほまれ酒造】大正7年に酒類の製造及び販売を目的として加納酒造株式会社を設立。
    大正10年、事業拡張のため本社工場を耶麻郡松山村(現在の喜多方市松山町)に設立して合資会社唐橋酒造場と改称しその後逐次増資、拡張。
    昭和24年8月にほまれ酒造株式会社を設立。
    昭和28年3月に唐橋醸造場を統合し現在に至る。
    【会津ほまれ銘柄の所以】
    会津ほまれロゴ当蔵の代表銘柄「会津ほまれ」は創業者の唐橋幸作によって付けられました。
    関東へ会津清酒の名を知らしめるべく、「会津」の名を冠にしました。
    また「ほまれ」は当時、ひらがなのため「読みやすい」、「覚えやすい」、「大衆に訴えやすい」ことから付けられました。
    当時において、清酒の銘柄でひらがなを使うのは非常に珍しかったのです。
    「会津ほまれ」の書体は、長野県生まれの近代書家・比田井天来氏の揮毫によるものです。

  • 仕様 ・ 規格

    【アルコール度数】16%

酒類販売管理者標識

販売場の名称及び所在地
酒類販売管理者の氏名
酒類販売管理研修受講年月日
次回研修の受講期限
研修実施団体名

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